「本格焼酎 さつま 若潮」を呑む

またまた焼酎です。以前は日本酒ばかりでしたが、最近はだんだんと半々くらいの割合で焼酎と日本酒を飲むようになりました。
この「本格焼酎 さつま 若潮」は、百貨店のお酒売り場で焼酎フェアをやっていたときに選んだお酒です。僕はもっぱらお湯割りでいただきます。

またまた焼酎です。以前は日本酒ばかりでしたが、最近はだんだんと半々くらいの割合で焼酎と日本酒を飲むようになりました。
この「本格焼酎 さつま 若潮」は、百貨店のお酒売り場で焼酎フェアをやっていたときに選んだお酒です。僕はもっぱらお湯割りでいただきます。
ロックでも飲みましたが、やはり私はお湯割りが好きです。
湯気と一緒に焼酎の香りが立ち上り、それを鼻からいっぱい吸い込むとほんわり気持ちよくなります。
このところ、DVD「次郎長 背負い富士」を観ている。
NHKの木曜時代劇で、原作は山本一力の「背負い富士」。
主人公は、清水の次郎長こと長五郎。
次郎長の男っぷりを描いたエンターテインメント作品でとても楽しめる。
2007年大河ドラマ「風林火山」で活躍中の千葉真一さん(板垣信方役)が、俳優業からの引退を発表しました。ビックリ。
アクション俳優として知られる千葉真一=本名・前田禎穂=さん(68)が16日、東京都内で記者会見を開き、俳優引退を表明した。現在放送中のNHK大河ドラマ「風林火山」以降は、後進の育成にあたる。(毎日新聞Webより引用)

またまた焼酎を。
鹿児島県指宿市の「指宿酒造協業組合」の「本格焼酎 甘藷翁 利衛門」。芋焼酎です。
甘藷翁は、「からいもおんじょ」と読みます。
前田利衛門にちなんだ銘柄です。前田利衛門とは、日本に初めてサツマイモを伝えたとされる武士です。
鉄瓶で入れたお湯をつかい、お湯割りでいただくことに……。

いただきもの。金沢の福光屋の「加賀鳶 純米大吟醸 藍」。うれしいお土産です。
福光屋といえば、ショップやボトルのデザインでも注目されている蔵元。現代的なセンスも取り入れながら、お酒は全量純米という一本筋がとおった酒造り。
今回は、やはり冷やしていただくことにしました。

諏訪湖に行ったときに買ってきた「本金 純米吟醸 悠久の一滴」を呑みました。諏訪には酒蔵がいくつもあり、このお酒を醸した「酒ぬのや本金酒造」もそのひとつ。家族経営のような小さな酒蔵です。
でも、こうした小さな蔵元のお酒は、丁寧に醸されていることも多く、僕は大好き。
写真は、泊まったお宿の床の間にお酒を置いて撮影したものです。
なかなか堂に入っています。
吟醸酒なので、まずは冷やしていただきました。
旭川の男山を、義父からいただいたので呑む。以前に北海道を訪れた際は、実際に足を運んだ蔵元です。
この「北海道限定 男山 特別純米」は、文字通り北海道限定品。
こういうお土産は、うれしいですね。「冷やで」と書いてあったので、冷蔵庫で冷やして呑み、その後はいつものようにぬる燗でいただいた。

鶴の江酒造(福島県)の「会津中将 純米酒 原酒」を呑んだ。会津中将とは、言うまでもなく幕末に活躍した松平容保公のこと。
試飲をして購入したんですが、販売員は「原酒だけど、ぬる燗でもおいしい」といっていました。
さて、お味やいかに……。

京都の谷町商店街にあった酒屋さんで量り売り(?)をしていたのが、この「都鶴 純米大吟醸」です。
ここでしか買えない!ときたら、やっぱり買うしかありません。
ということで、買ってきましたよ。

ひさしぶりに焼酎を買いました。南部鉄瓶で湯を沸かし、お湯割りにしていただきました。
創業享保年間、鹿児島県の若松酒造株式会社Aの「本格焼酎 わか松」です。芋焼酎です。

過日、栃木県の益子まで焼き物を買いに行ったとき、地元の酒屋さんで買ってきたのが、この「燦爛 純米酒」です。「さんらん」と読みます。
栃木県の外池酒造店という蔵元のお酒。
良質の酒米を60%まで磨いたぜいたくなお酒です。米の旨味を生かし、すっきりとした中にもふくらみのある味に仕上げました。グラスを重ねるごとに、味がさえわたり、料理との調査を引き立てます。(商品ラベルより)

以前に小田原方面に行った際、自分へのお土産として買ってきたのがこのお酒。小田原とは関係なく、埼玉県羽生市の東亜酒造のお酒です。小田原うんぬんではなく、「モンドセレクション金賞受賞」のシールに惹かれて……(笑)。
純米ハレギクは品質にこだわりました。原料米には選び抜かれた酒造好適米のみを使用しています。酵母は当社で厳選した「彩の国の酵母」(埼玉県C酵母)を使用し、長期低温発酵により香りを引き出し、アルコール度数も16度と高めにすることで原酒本来の味にきわめて近いものに仕上げました。芳醇でしっかりとした味わいの中にも純米酒本来の旨みを実現しています。(ウェブサイトの商品紹介より)
いつも純米酒でするように、ぬる燗でいただきました。

最近は、焼酎もよくいただきます。愛用の南部鉄瓶で湯を沸かし、お湯割りで愉しんでいます。
この「御幣 無濾過本格芋焼酎」も、お湯割りでいただきました。
芋焼酎は、お湯割りにすると香りが湯気とともに鼻に入ってふわふわっとした気持ちになります。
さっぱりとしていながらパンチもあり、ついつい量をすごしてしまう。

先日、どうしても日本酒が呑みたくなり、近所のスーパーで購入したのがこのお酒です。
栃木県の北関酒造という蔵元のお酒で、ラベルには「日光連山 伏流水仕込み」とあります。
ぬる燗でいただきました。

近所の酒屋のチラシがポストに入っていました。呑んだことがないお酒の広告があったので、さっそく買いに行ってみました。
この「山廃無濾過生原酒 小左衛門」は、岐阜県にある中島醸造という蔵元のお酒です。
ウェブサイトを見ると、以下のように書いてあります。
創業1702年(元祿十五年)より300年以上受け継がれてきた技を今に伝える 美しき瑞穂の国の銘酒「始祿」「小左衛門」。 壮大な大自然が造り出す芳醇な味とコク、キレを、どうぞお楽しみください。(ウェブサイトより)
冷やしていただきました。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |